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Aunt Carrot's Blog

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3月11日

201305215006.jpg


あの日あの時をけっして忘れない。

連日の地震警報の音、テレビ画面の中の恐怖のシーン、相次ぐ余震の恐怖、、、、

あの日からしばらくは海を撮る事が出来なかった。

今でも海辺にいれば、揺れたらどこに逃げるかをいつも考えている。

逃げきる事の出来なかった人々の無念を忘れない。。。。。


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Comments
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そうですね。備えあれば憂いなしでしょう。

かつて自分が住んでいた地区でも2桁の方が亡くなり、隣の中学校の学区になる地区に至っては3桁の方が亡くなりました。そこは美空ひばりの『乱れ髪』の歌碑などもある風光明媚なところでした。ふるさと自慢の一つだったのに。
アッシー君の家も地元在住の親友の家も跡形もなくなっていました。想像を絶する巨大な破壊エネルギーが襲いかかってきたのでしょうね。
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こんにちは♪
震災からはや3年。
「まだ」3年と思われている方も多いでしょうね。
まだ課題は山積みだし、心の傷はなかなか癒えるものではありませんが、3年は一つの区切りとも言えます。
これを機に、一人でも多くの被災者が気持ちを切り替えて立ち直ってくれれば・・・と思います。
簡単なことではないんだろうけど・・・元気出していこう!東北!!

海岸に近付いた時にザックリと「逃げ場所」を気にするのは私も同じです。
少なくとも震災前には気にも留めていなかったことですよね。
「3年後でも気にかけている」ならば、それはきっと本物の教訓なんでしょう。
震災は少なからず何かを教えてくれたと思っています。
それを次の世代に語り継ぐのが、今生きている僕らの使命だと思っています。
Editこんにちは
本当に衝撃的な日でしたね。
私はその時今よりもっと北に住んでいましたが 大変だった事を覚えています。
今でも思い出すと鳥肌が立ち涙が溢れます。
こうして忘れずにいる事は大事なことだと思います。
心の傷がなくなる事はないと思いますが 皆様が安心して笑顔で過ごせる日が来ることをお祈りしています。
Edit管理人のみ閲覧できます
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こんばんは。
あの日、テレビの前で正座をして手を合わせて祈ることしか出来ませんでした。
決して忘れることのない大震災です。
Editこんばんは
あれから三年ですね。
テレビで見たときの衝撃は今でも忘れません。
今も不自由な生活、心の傷と戦っておいでの
方々がおられることを忘れずに
日々、一生懸命生きていきたいと思います。
復興はまだこれからです!
行政、国民みんなで助け合って一日も早い復興を
祈るばかりです・・・
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3.11風化してはいけないですね。
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こんばんは♪

被災地といっても被害の小さかった地域は爪痕も消えつつある、しかし甚大な被害の沿岸部はいまだ遅々として復興が進んでない‥
通常の生活に戻り前をすすもうとする人と、いまだ時がとまったままで前にすすむこともできない人たち‥
被害の小さかった自分は複雑な思いでこの日を迎えていました 
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